根岸エンペラーワケア5か月ぶりの勝負度合いを探る
2,22.中3週。
AI による概要
①2025年のチャンピオンズカップ(GⅠ)を制した、ダブルハートボンドの2026年今後の目標レース
フェブラリーステークス(GⅠ)
2026年2月22日(日)
チャンピオンズC制覇後、放牧を挟んで栗東トレセンへ帰厩しており、秋春ダートGⅠ連覇を目指して挑むことがシルクホースクラブより発表。
先行力のあるスピードメス馬。ウィルソンテソーロも馬が変わった。チャカ付き鎮静化。大とびもっさ入りのエンペラーワケアでは太刀打ちできない。

【プロキオンS】ロードクロンヌ惜敗続きから脱却の「勝因」 距離短縮マイルの頂上決戦にも前向き!四位きゅう舎 この馬は似たようなレベル。
2026/01/21
25年圧勝の馬。
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24年フェブ敗退3人気5着を教訓にしている、と主観的にはおもう。
馬の出走した過去ビデオをじっくり観察と馬体診断の結果、
この馬には馬体の特徴(同じ厩舎に似たような馬がいる)からくる特異なFWがある。
①小回りコースダメ。
②小足使えない。
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⑤肝心の仕上がり。杉山によると1週前ハード追切、当週、控えめで仕上がってくる、というが見た目、ぎりぎりに追い込んでの馬体に見えない。9分程度とみる。
>当日の気配が非常に重要。
>>初ブリンカーで臨む。やはりドサ廻り3戦で鞍上川田の指示に行ききれないところがった、とみる。主戦川田が下りて⑧須貝パレスマレス、競馬の道を究めたものにとって興味深い背景を持つ外国産馬インユアパレスに乗り替わる理由はあった、と判断した。
>馬主、山本英一は北海道のヒトだが<粋>を究めたお人である。野平騎手スィートフラッグからポンテッドパスに行きつき、ついにあし毛の須貝きゅう舎のあの馬にたどり着いた。しかしそれに収まってなかった。太平洋を跨いだ馬産を実行している。
@美術作品にも興味をもって自前の会館を作っている。
*****************川田騎手はその歴史的ともいえる背景を踏まえて
8番インユアマリスに騎乗しているとみる。
川田 将雅 自分の意見をはっきりと持っている騎手である。
2026年テーマ「楽しむ」
川田騎手は2026年の抱負として「楽しむ」を掲げており、年始からポジティブに騎乗しています
2026年テーマ「楽しむ」
川田騎手は2026年の抱負として「楽しむ」を掲げており、年始からポジティブに騎乗しています
>自分の価値観がはっきりしないと楽しめない。趣味とはそういうもの。
@競馬、などスポーツはエッセンシャルワークではない、ホビーだ!
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*************ということを踏まえて、予想段階の結論
現時点の2番人気4,3倍
注目すべきは複勝が現時点で1番人気1,5~1,9
嗤える!この馬に目を付けた人は単複で買う人が多いということだ。やはり不安点は無視できないのだ。
>反俗日記はこの馬をバッサリ切る!理由、このメンツでは下馬であり馬券内に来ない。馬柱が綺麗なのは弱メン相手だったからだ。

>そもそも重賞レベルを基準にすると馬体が悪すぎる。
>同きゅう舎ナルカミの再来だ。馬を大事に使うことと鍛えることは違う。過保護だな、@ナルカミ、ウェイワードアクトは~
@両馬はネーミングも最悪の部類。アラブのヒトがつけたのだろうが、ウェイワードアクトなんてセンスのかけらもない。意味は何となく分かるが。わがままな態度だってさ。カブレている。一昔前の欧米競馬文化に。今、馬にこんな名前は付けない。時代がセコクなっているせいでもあるが。
******************************************ということで枠順から必要な馬を選定すれば
13,7倍 6番人気
ケイアイファーム
横山は先週京都プロキシD1800①でやっているので今日は頭ナイ!カズオに2連荘はない。
がしかし、あか抜けた良い馬だ。
- 9,8 5人気 1400Mの適性から安田馬は2番>3番
- 1600Mの速い時計が評価されたが1400実績は乏しい。1600~1800のうま。だが社台馬。
- 血統に惹かれる。流石、社台馬だ。
- 父:ロゴタイプ(ローエングリーン名血良い馬だった。シングスピールだったか)
- 母:スタートアップ
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きゅう舎の主戦騎手の東西配置で菅原騎乗。頭ナイ!
- 父:Palace Malice。在ゴドルフィン繋養
- 母:Queen's Turf センスが良い。(母の父:Deep Impact)
- 馬体はそれなりに良い。
- 日本にはいない筋肉隆々の頑強なダート馬タイプ。
- ディープ母馬の子にこういう馬ができる不思議!⇒米国在住のブライアンズタイム母馬にDeep Impact
- ブライアンズタイムはディープと重なる世代の馬だった、B装着の追い込み馬だった。
- 手が込んでいる。カネもかけている。
- 勝つ要素がある。
- ただしローテ、18戦など根岸①突破には異常要素がある割に
- 1番人気に押されている。人気になりすぎだ。
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- 5枠9番エンペラーワケア
- 父:ロードカナロア
- 母:カラズマッチポイント 母の名前が悪いな!もっとスマートな名前でないと。(母の父:Curlin)
- 杉山 晴紀(栗東)の騎乗依頼順位
-
2025年度のJRA最多勝利・優秀技術調教師である栗東・杉山晴紀厩舎は、特定のトップジョッキーに固執せず、実力重視で騎手を起用する傾向にあります。近年の動向に基づく主な騎乗依頼順位(優先順位)は以下の通りです。
- 川田将雅騎手(トップの勝率、重賞・勝負どころでの信頼)
- 西村淳也騎手(近年の主力、高頻度で起用)
- 戸崎圭太騎手(2025年度の優秀騎手賞、関東所属ながら上位)
- 松山弘平騎手(上位安定、重賞などでも起用)
- クリストフ・ルメール騎手(重賞や実力馬で起用)
- 父:マインドユアビスケッツ Silver Deputy
- 母:フィルムフランセ
- (母の父:シンボリクリスエス)
- フレンチノワール
- 祖母はダート界の名馬だ。レッドルゼル安田 隆行(栗東父ロードカナロア
- 根岸S
- ドバイGS
- BCスプリ
- フェブラリー
- 和田
- 美浦 8年目 25重賞3勝
-

- 5番人気。意外に人気なっていた!52Kの軽ハンデ、先行脚質騎手乗り替わり(原料が大変だった、と)ら引き算しての5番人気。52Kはから馬同然。横山もこの馬は良い馬だといつも思っていた」と。
- >雌馬にしては 馬体が大きく馬っぷりが抜けて良い。
- 前から注目していた。いつかは重賞を勝つと。なんでクラッシックでうまくいかないのだろかと。FWが芝馬にしては堅かったよ。
- 桜花賞。馬体が目を引いたことで注目、雨馬場。内をついて直半ば一瞬先頭に立つ。1,2,3着馬は外から一気の追い込み。運転手が下手。勝負をかけるのが速すぎる。じっくり待てば、あんな着差にはなっていなかった。結局、上位馬はクラッシックだけの馬だった。もう用なし。
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ダートを試したくなる調教師の気持ちはわかるよ!馬場を先行してぐるっと回っただけに見える。3着馬は26年金杯勝ち馬だが、2着馬は大魔神佐々木が馬主。あきれた馬だよ、気配抜群なのに競馬に参加せず敗退。無印馬が逃げ切ったレース。結局、見栄えはよくてもその程度の馬の集まりだったということだ。
- マピュースは気性難がある、とみる。悪い意味で競馬がわかってきて走る気をなくしていると思える。繁殖に挙げたほうが良い、ということか。雌馬によくなることだ。
- @悪い意味で競馬がわかってきて走る気をなくしている馬は穴馬として買えない。消す!
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++最終結論が出た、リアルを重視するが。
- 5頭の競馬だな。
- 勝つ可能性のあるのは
- 2番 B装着の2走差し追い込みで結果出ていない
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逆に、オメガムラ馬。ロードフォンス能力に限界。安田2頭、そろって飛ぶかのうせいもある。
8番 1200⇒1400ローテが気に食わない。18戦。もち時計がない
- 9番 この馬が一番決定的なマイナス要素がない。初ブリンカー。
- 1番2人気は下馬だ。こいつが人気をしょって消えてくれたら助かる。
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